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沿革

1996年
  • 4月:名古屋市中村区に有限会社フジテクノを設立
1999年
  • 4月:名古屋市中村区名駅に株式会社メディアドゥを設立
2000年
  • 10月:パケット通信量削減システム「パケ割!」を開発
2001年
  • 11月:株式会社フジテクノを吸収合併し、本社を名古屋市中村区名駅南に移転
2003年
  • 11月:東京都新宿区西新宿に東京営業所を開設
2004年
  • 2月:株式会社エクスゲート(名古屋市中村区)を100%出資子会社として設立
  • 7月:着うた配信サービスを開始
2005年
  • 2月:連結子会社である株式会社エクスゲートを吸収合併
2006年
  • 10月:本社を名古屋市西区名駅に移転
  • 10月:東京営業所を東京都新宿区市谷台町に移転
  • 10月:コンテンツ配信システム「md-dc」を開発
  • 11月:電子書籍配信サービスを開始
2007年
  • 2月:コンテンツ配信プラットホーム「Contents Agency System(CAS)」提供開始
  • 5月:待ちうた提供サービスを開始
  • 10月:東京営業所を東京都千代田区一ツ橋に移転
  • 10月:徳島県那賀郡那賀町に徳島木頭事業所を開設
2008年
  • 6月:映像配信サービスを開始
2009年
  • 1月:きせかえ配信サービスを開始
  • 10月:本社を名古屋市中区錦に移転
2010年
  • 9月:ドコモの電子書籍ポータル「iMenuブック」へCASを提供
2012年
  • 2月:スマートフォン向け音楽配信サービスとして国内初DRMフリーMP3配信を開始
  • 5月:スマートフォン向け電子書籍配信ストアソリューション「CAS」の提供開始
2013年
  • 4月:LINE株式会社「LINE マンガ」へコンテンツ取次を開始
  • 11月:東京証券取引所マザーズに株式上場(証券コード:3678)
2014年
  • 5月:米国OverDrive社と戦略的業務提携
  • 8月:本社を東京都渋谷区(初台)に移転
  • 10月:LINE・講談社・小学館とともに「LINEマンガ」のグローバル展開のための合弁会社を発足
  • 12月:デジタル絵本ストアアプリ「Toyboo!(トイブー!)」をリリース
2015年
  • 5月:タテヨコ自在読み機能「ユニバーサルフリック」搭載ビューア「MD Viewer」の提供を開始
2016年
  • 2月:東京証券取引所市場第一部に市場変更
  • 4月:ビューアアプリ「MD Viewer」に関する日本特許等の取得及び海外出願
  • 6月:米国カリフォルニア州サンディエゴ市に「Media Do International, Inc.」を設立
  • 7月:本社を東京都千代田区(竹橋)に移転
  • 11月:書籍の要約サービスを提供する「株式会社フライヤー」の株式を取得、子会社化
2017年
  • 1月:「株式会社マンガ新聞」の株式を取得、子会社化
  • 3月:徳島に合弁子会社である「株式会社メディアドゥテック徳島」を設立
  • 3月:「株式会社出版デジタル機構」の株式を取得、子会社化
  • 4月:「アルトラエンタテインメント株式会社」の全事業を譲受
  • 4月:「Lunascape株式会社」の株式を取得、子会社化
  • 5月:IRIグループ(インターネット総合研究所、エーアイスクエア)と資本業務提携
  • 6月:「株式会社出版デジタル機構」の株式を100%取得し、完全子会社化
  • 6月:「株式会社MediBang」と資本業務提携
  • 7月:毎日新聞、ブロードバンドタワーとベンチャー支援の「株式会社毎日みらい創造ラボ」を設立
  • 9月:会社名を「株式会社メディアドゥホールディングス」とし、持株会社体制へ移行